PPC広告の知恵
インターネットで“知恵”で検索してみたところ、様々な知恵がヒットしてきましたが
ここで気になったことをちょっと述べさせていただきます。
今まで何気なくしてきたことなんですが、yahoo!とgoogle検索では、検索結果の出方が
違うんですね。
しかもPPC広告に至っては断然の違い。
アドワーズ広告 と オーバーチュア広告は、ネットショップ等のオーナーが好きに選ベるらしいのですが
私たち一般人(ライイトユーザー)はyahoo!の検索エンジンを使用していることが多いらしく、そのため
オーバーチュア広告の方が私たちが検索する様な言葉にはヒットしやすくなってるみたいです。
油性マジックのラクガキの知恵
◎家具に付いた油性の汚れ
布、もしくは脱脂綿、ガーゼなどにシンナー、除光液などの有機溶剤をしみ込ませ、汚れ部分の上から拭きとっていきます。脱色や傷みなどの心配もあるので、目立たない箇所に少量付けて試して見ます。
◎窓ガラスに付いた油性の汚れ
布、もしくは脱脂綿、ガーゼなどにシンナー、除光液などの有機溶剤をしみ込ませ、汚れ部分の上から拭きとっていきます。凹凸感のあるガラスの場合、歯ブラシなどを活用して円を描くようにこすっていけば、きれいに落ちる。
◎エタノールを使用する
エタノールとは水にも油にもとける物質で、身近なとこだとお酒やみりんの主成分としても有名。
エタノールには乳化作用と呼ばれる働きがあって、水と油の間に立って両者を結び付けてくれる。
引火性が高いので火のもとには十分注意する必要がある。
フローリングのへこみの知恵
◎調湿機能を利用
木には調湿機能があり、部屋の湿度を調節する働きがある。
湿度が高い時は吸湿し、低い時は放湿することで一定の湿度を維持します。
湿度を吸収する際膨張し、放湿する際収縮するので床板などに使用するとしばしばゆがみが発生し、そり返しなどがおこる心配があります。
◎小さなキズ対策には
椅子やテーブルの擦り傷など、それほど深くないキズなら筆ペンタイプの着色剤が便利。
色の種類も豊富です。
キズ部分にそって塗るだけ。
簡単な作業でずいぶんと目立たなくなります。
こぼした灯油の掃除の知恵
灯油を給油してて、ついうっかりしてこぼしてしまったなんて経験、皆さんあると思う。
こぼれた灯油を拭いても後に灯油の嫌な匂いが残ってしまいまいます。
そんなときはこぼしたところに茶がらをまいておくと便利。
茶がらがにおいを吸い取ってくれます。
なお、こぼしたときは、雑巾などで拭かずに、小麦粉や洗濯用の粉石けんをふりかけて、十分に吸い取らせて、ほうきではわいて、軽く水ぶきすればにおいも残らないです。
手についた灯油のにおいですが、これも厄介です。
そんなときも茶がらをよく手で揉みほぐせば、においはとれます。
ほかにもみかんの皮や食用油などを十分に手になじませて、そのあとに石けんで洗い流せばこれまたきれいにとれます。
鏡が綺麗になる知恵
◎ジャガイモの皮を使う
ジャガイモの皮で鏡を拭いたあと、から拭きすると汚れがキレイにおちる。
ジャガイモにはサポニンと呼ばれる成分が含まれている。
サポニンには石鹸などと同じように界面活性作用があり、汚れを包みこんで落とす働きがある。
ただし、サポニンの界面活性作用は石鹸ほどではありません。
◎化粧水を使用する
化粧水をガーゼもしくはコットンにしみ込ませてそれで鏡を拭き、布でから拭きして仕上げる。
汚れ落ちと同時にくもり止めの効果も期待できます。
化粧水以外でもアフターシェーブローションやオーデコロンなど、アルコールが含まれているものなら代用がきく。
窓ガラスのお掃除の知恵
◎新聞紙を使う
窓ガラスの汚れは、市販のガラスクリーナーでもかまいませんが、身近にあるものでも代用できる。
用意するのは古新聞だけ。
新聞紙を水にぬらして軽く絞り、くしゃくしゃにして拭きます。
新聞紙のインクが、汚れを吸着して落としてくれる。
そのあとは乾いた新聞紙で拭けばきれいになります。
新聞紙のインクは汚れを取るだけでなくつや出しの効果もあるので、窓のくもり対策にも対応しています。
食器洗い等の水を節約
◎新聞紙、いらない布でふき取る
お皿についた、油などのしつこい汚れは、新聞紙、いらなくなった雑誌、布等で拭いてから流しにつけると洗うときに楽になります。
汚れが多いと洗うのが大変なだけでなくて、ほかの食器にまで汚れがついてしまい余計に時間がかかってしまう。
さっと洗い流せればそれだけ洗剤も少なくてすみ、洗浄やすすぎに使う水も少なくなる。
◎食器は水につけておく
食器などについた汚れは時間の経過とともに乾燥してこびりつきが強くなる。
水につけて乾燥を防ぐことで汚れをふやけさせ、落としやすくなります。
つけておく水に洗剤を数的たらしておくと汚れがはがれやすくなりますね。
お風呂の水を節約する
◎湯船にペットボトルを入れる
お風呂は湯船にたっぷりとお湯をためて、肩までしっかりつかりたいものです。
もちろん半身欲のほうが気持ちいいというかたもいるかもしれませんが。
洗濯やトイレの水として再利用する場合は別ですが、そのまま捨ててしまう場合にはたくさん水を張れば張るほど無駄になる水の量も当然多くなる。
ペットボトルで水かさが増えれば、少ない水でも肩まで届きます。
ただし、注意するのは中の水はこまめにかえること、ずっとつけてると表面に湯垢がつくのでこまめに洗い流すこと、たくさん入れすぎると今度は自分が入るスペースがなくなるので注意することなど、いろいろと面倒は多いです。
トイレの水を節約する
◎お風呂の残り湯を活用
お風呂の残り湯、洗濯機の排水を利用してトイレの水を節約しましょう。
流す際はタンクに貯めてある水を流す場合と比べて、どうしても水圧が弱いので汚物やトイレットペーパーの量が多い時には詰まることも考えられる。
汚物の量が少ない、もしくは小の場合にのみ活用してください。
お風呂のお湯は見た目にきれいでも、皮脂や汚れが含まれています。
トイレのタンクにためるのは雑菌の繁殖につながるので避けたほうが無難になります。
電子レンジの電気代節約
◎ラップや蓋をして調理時間を短縮
ラップをして蓋をすることで、放熱が抑えられ、いち早く温まるので、調理時間の短縮になる。
容器内に温まった蒸気をとどめておくことが目的なので、煮物料理や蒸し料理にむいている。
温度が上がりすぎてラップが破けてしまうような場合には、つまよう枝で数ヵ所穴をあけておくと良い。
揚げ物料理や焼き料理の場合は、ラップをせずに蒸気を発散させたほうが、からっとした仕上がりになる。