ゴキブリ退治
ゴキブリと対面したとき、皆さんはどう対処されますか?
ゴキブリは、大きく分けて、黒々と大きく育ったものと、茶色くてすばしっこいものとに分けられると思います。
後者のゴキブリは、まず、発見した時点で、あっという間にどこかに隠れていってしまいますから、どうしようもないですよね。
見かけた場所周辺にゴキブリ退治の薬を配置するのみです。
最近のものは、非常に制度が良いので、切らすことなく置いておくと、効果はあると思います。
しかし、今すぐ退治したいのが、前者の黒いゴキブリ。
まるまると大きな体をして、さほど動きも素早くなく、存在感をアピールしてきます。
超音波の悲鳴を上げて、相手を威嚇する?
殺虫剤を振りかける?
殺虫剤は、効果はあるかもしれないけれど、薬剤が部屋に充満することを考えると、小さな子供や、ペットを飼っている家庭では、躊躇してしまいますよね。
そこでお勧めなのが、食器用洗剤をゴキブリにかけること。
東京の整体で他の患者さんから聞いたお話だったのですが、ゴキは、関節で呼吸をしているらしく、洗剤を振りかけることで、窒息してしまうそうです。
ちょっと時間はかかるけど、私はこれで、何度か退治できています。
ガイガーカウンターのように、ゴキカウンターがあれば、いいのに。
ゴキとの出会いは、突然来るからなおさら怖いんだけどな~。
まあ、ゴキカウンターが存在して、すっごい数値が出ても非常に怖いんですけどね。
辛い花粉症
この時期になると悩まされる人が多いのが花粉ではないでしょうか。
花粉症は国民病といわれるほどかかっている人が多く、特にスギ花粉での花粉症患者というのは国民の4人に1人という割合というほど蔓延しているようです。
花粉症にかかると死ぬわけではありませんが、今のところ完治できない病気の一つとなっています。
花粉症の時期には黄砂が飛来し、花粉症の症状悪化の原因にもなっているようですね。
辛い花粉症ですが、鼻粘膜を刺激するものは控えるようにしましょう。
タバコや刺激の強い香辛料といったものは鼻の粘膜を刺激するため、悪化させないためにも摂取するのは控えましょう。
またアルコールは鼻に充血を起こすため、鼻づまりの症状がひどくなってしまいます。
なるべく取らないように心がけたいですね。
この時期になると外出するのも嫌になりますが、眼と鼻をしっかりガードすることで抑えることが出来ます。
そのためにメガネやマスクは花粉症には必須アイテムですね。最近では花粉症対策のためのメガネというものも発売されています。
このようなアイテムを使い花粉の時期を乗り切りたいですね。
窓のお掃除
新年明けましておめでとうございます。
お正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。去年は忙しかったのもあって年末の大掃除の時間があまりとれないなと思っていたのですが、生活のちょっとした知恵を使って掃除することで、短い時間でキレイにする方法を使ってみました。
例えば窓ガラスを拭くときクリーナーを使うと、あとから乾いた時ガラスを見てみるとふき後があったりしてもう一回拭いたりすることはないでしょうか。
何度もふきなおしていると、ほかのところの掃除までの時間が削られることに・・・。
そういったとき使ってみてほしいのが新聞紙です。
最初は少し濡らした新聞紙で汚れをとり、次に乾いた新聞紙で吹き上げることでクリーナーを使わずともピカピカになります。
しかも使うのは新聞紙だけというのだから経済的でもあります。
ダビングをするのにデータセンターがよいと勧めてくれた友人に聞いた知恵なのだけど、思った以上にガラスがキレイになってこれからはガラスクリーナーを買わなくてもよいなと思うほどでした。こうした身の回りにあるもので十分キレイになるものですね。
唇の乾燥
暑さも過ぎ去り心地よい天候になってきましたね。
少し寒い日もちらほら出てきました。
寒くなると気になってくるのが乾燥ですが、乾燥して唇が荒れてくるという人もおおいのではないでしょうか。
寒い時期になるとリップクリームが手放せないという人も多いのではないでしょうか。
どうしてこのように寒い時期になると唇が荒れてくるいかというと、唇はほかの部位と比べて角質層が薄くなっています。
そんため水分が逃げていきやすいため、乾燥する時期になると荒れてしまうのですね。
リップクリームというのは油膜で唇を覆うため、水分を保持してくれるので乾燥する時期には手放せなくなるのですね。
唇が乾燥してくると、ついなめてしまうことはないでしょうか。
それにより一時的な乾燥が収まるのですが、その後唾液が乾燥すると前の状態より乾燥してひどくなってしまいます。
ですからなめるのは注意しましょう。
ただリップクリームを塗っていても乾燥が激しくて効果があまりないというときはないでしょうか。
クラウドで使えそうなコールセンターを教えてくれた知り合いですが、唇の乾燥がひどくてリップクリームではどうしようもないなんて、とても乾燥がひどかった時期がありました。
どうも唇の粘膜を作る働きが弱っているらしく、リップクリームを塗るよりまずその働きの改善をしないといけないということでした。
こういう場合ですが、白色ワセリン軟膏が良いみたいですよ。
朝と夜にぬっていると3日ほどで症状が緩和されていくんだとか。
知り合いも皮膚科にいき、このワセリンをもらって直していました。
ただの唇の乾燥だからといって、ひどくなる場合もあります。そういった場合は皮膚科にいってみてもらいましょう。
肌あれ対策
暑い日が続きクーラーの部屋にいることも多いと思います。
そうすると部屋が乾燥して敏感肌や乾燥肌になったりという人も増えてきていると思います。
冬場も暖房器具で乾燥することも多いでよね。
そういった感想肌の対策として、お風呂に入ったあと保湿性のスキンクリームなどを塗って、しばらくラップを巻いてしっとりさせることで、肌の乾燥を防ぐことができます。ラップを巻いたあと軽く拭き取ってから寝るのがポイントです。
夏場はそうでもないですが、冬になると肌のひび割れに悩んでいる人も多いですが、この方法を試してみてはいかがでしょうか。
また肌トラブルの原因としてストレスによる肌荒れという人も少なくありません。
そういうときには、ビタミンCとイソフラボンを取るようにしましょう。ストレスをためるとビタミンCが欠乏してくるようで、意識的に取るようにすることで肌荒れを防ぐ効果があります。また、ビタミンCには紫外線によるシミにも効果があります。
ビタミンCの多く含まれている食品は、イチゴやレモン、赤・黄ピーマンがあげられます。
夏は紫外線も強いですし、積極的に取りたいですね。
あと、パンフレットが制作されたりと夏の肌荒れ予防について関心のある人が多いと思いますが、このほかにビタミンBを取ることもお勧めします。
肌あれ対策としてでなく、ビタミンB群は夏バテの予防にもなります。
ビタミンBで手軽に取ることのできる食品は豚肉です。
中でもスープのようなのがオススメ。ビタミンBは水溶性なので熱を加えると栄養が出ていってしまいますので、そのまま栄養を飲むことのできるスープなどがビタミンBの摂取にお勧めです。
専用サーバに肌に良い料理のレシピを上げて公開している知り合いがいます。
こういったことに気をつけた食事を毎日とっているので、この知り合いのお肌はツルツルでとても憧れます。
コーヒー粉の再利用
こんにちは。
寒いこの時期には、ホットコーヒーでホッと一息つきたいものです。
コーヒーには、ダイエット効果もあるんですよ。
コーヒーに含まれているカフェインが、脂肪の燃焼を加速させてくれます。
また、コーヒーには老化を防ぐ作用もあるんです。
脳神経細胞を活性化させアルツハイマー病に代表される、脳疾患を予防してくれる効果がある成分もコーヒーには含まれているそうですよ。
このコーヒーを飲み終わったコーヒーの粉はそのままゴミ箱へ捨てていませんか?
鹿児島出身の友人が喫茶店でアルバイトをした時に教えてもらった使用済みのコーヒーの粉の活用法を今回はご紹介したいと思います。
家に友人が来たりすると、コーヒーの粉は大量に出てしまいますよね。
喫茶店などの飲食店でコーヒーを作ると、もっと大量のコーヒー粉がゴミとなってしまいます。
そのコーヒーの粉を再利用して利用する事が出来るんですよ。
その方法は、使用済みのコーヒー粉を新聞紙の上に乗せて日なたに干して乾燥させる。乾燥させたコーヒー粉を灰皿の中に入れておくそうです。
ただそれだけの方法ですが、消臭効果があるのでとても良いそうですよ。
このような方法だと、灰皿を洗う事をしなくても良く時間を節水にもなりますよね。
コーヒー粉を再利用すると、灰皿が汚れない。そして、そのままコーヒー粉を入れるので水を使わなくても済むしコーヒーを入れる事で見た目も綺麗ですよね。
この方法は、節約にもなるしECOにも繋がるしとても良い方法だと思いませんか?
ただ、コーヒー粉を十分に乾かさないとカビが発生するのでそれだけは気を付けてくださいね。
耳に入った虫を取る方法
この時期、夏になると虫がたくさん発生しますよね。
今年は、涼しい夏ですがやはり蚊はいますよね。
蚊にさされると、本当にカユイです。
あまりのカユクてかきむしり腫れて大変な事になってしまった・・・という経験を持っている方もいるかと思います。
私は、すでに今年経験済みです。
先日、甥っ子が虫が耳に入ったかも??と大騒ぎをしていました。
私の母は、すばやく対応してたのを見てさすが『おばぁちゃんの知恵』だな~と思ってしまいました(笑)
甥っ子の耳は結局大丈夫だったみたいで一安心しました。
そのちょっとした知恵を書きますね。
<耳の中の虫の取り方>
◆懐中電灯を使う
耳の中に入ってしまった虫は、一生懸命取り出そうとすればするほど、中へ入ってしまう可能性が大きくなります。
虫が入ってから時間が経っていない時は、耳の外から懐中電灯を近づけてみると、
虫は明るい所に寄ってくる習性がありますので、しばらくすると光の方向に向かってくると思います。
◆オリーブオイル
耳の中に、ほんの少し(本当にほんの少し)オリーブオイルを塗ってみる。
虫の体に油がつくことで、虫は窒息して死んでしまいます。
母に聞くと、昔からこのように対処してきたそうです。
母は、自分のおばぁちゃんにこの方法を教えてもらったそうです。
いざという時、アタフタしそうですがこういう生活の知恵を身につけておきたいものですね。
靴を買うときの知恵
靴を買う時の知恵を紹介します。
まず第一に言えることは、靴というのは基本的に朝方よりも、
夕方に買うとその後のトラブルが避けられます。
知っているかと思いますが、人間の足というのは朝か昼か夜かで
サイズが若干ではあっても変化するのです。平均でも朝と夜の違いは約5%とのこと。
その理由としてまず1つは、足は心臓から最も遠くに位置していることなんだそう。
そのために、心臓のポンプだけでは足まで血液やリンパ液の循環がスムーズに進むことができず、
どうしてもたまってしまいむくんでくるものなんですね。
そして2つ目の理由は重力の影響。
重力によって血液やリンパ液が下の方にたまってしまうということ。
このため睡眠時のように横になってる状態よりも起床後の方が、
足の方に血液やリンパ液がたまってしまうということですね。
これら2つの理由を見ると、ようは血液やリンパ液がたまることで、
足がむくんでサイズが違ってくるということがわかりますね。
足がむくむということはサイズが大きくなってしまうということなので、
靴を買うのに適している時間帯は夕方がベストということになります。
知恵として覚えておくといいでしょうね。
大は小を兼ねるでもないですが、靴というのは多少なら
ゆったりしてても靴を履く上では問題ないですよね。
ですが靴が小さすぎると、履く事自体できなくなりますよね。
もしくは無理にはくと足が痛くなったりして変形の原因にもなりますよ。
なので夕方のむくんだ状態の時に買っておけば、1日同じ靴を履いていても、
その靴が夕方にはけなくなるという心配もありません。
でも、朝方の購入でも夕方以降のむくみを考慮して
少しゆったりめのサイズの靴を買うという方法もありますけどね。
スポーツ選手のようにピッタリとした靴を必要としてる場合は、
朝方と夕方で靴を履き分けてる人もいるそうです。
沖縄の瀬底島のビーチなんかだとみんな1年中サンダルというイメージがありますが、
あの辺に住んでいる人というのは靴は1人当たり何足くらい持っているものなのか、少し気になります。
「中学受験」って?
義務教育である中学校に進学するのに受験?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、全国には中学高校一貫校の私立学校が数多くあり、大学進学に有利な学校への進学を目指す「中学受験」というのがひろがりつつあります。
今回はその中学受験の現状を説明していこうと思います。
日本においては中学校への進学率はほぼ100%です。多くの小学生は自動的に学区内の公立中学校に進学するケースがほとんどというのが現状です。しかし、無試験で入学できる学校がほとんどのため、全国の多くの地方では中学受験が特に意識されないケースも地域によっては多いのが現状で、中学受験が特に意識されていない地域は比較的地方の地区です。
しかし、地域による中学受験の認識の違いもあるのです。
日本全国に私立の中学高校一貫校は約700校程度あるのですが、首都圏ではそのうちの東京都で179校、神奈川県で62校、埼玉県で20校、千葉県23校と関東地区で284校を占めています。つまり約半数近くの私立の中学高校一貫校が関東地区に存在しているのである。
京阪神地区では大阪府に63校、兵庫県で39校、京都府で24校と3府県で126校を占めています。
上記のように首都圏と京阪神に比較的私立校が集中しているため、それらの地域では中学受験が盛んなのが中学受験の現状である。なおそれに伴って中学受験の塾の数も、関東地区および関西地区では群を抜いて多いようです。
また、中学受験専門塾と併用して中学受験の家庭教師を利用するご家庭が多いのも特徴です。
エリアによっては小学校の生徒の大部分が私立校を目指して中学受験するため、公立中学が大幅な定員割れとなることもあるようです。
慢性頭痛;頭痛持ちにちょっとしたアドバイス
歳を重ねてくると、若い時にはなかったいろいろな症状が出てくるものです。
若い時には、一日二日徹夜しても全然平気だった、とか体力だけには自信があったとか。
そういう人が、疲れやすくなったとか、気力が持たなくなってきたとか・・・。
そういった経年変化以外にも、30歳を過ぎたあたりから、なんだか頭痛持ちになってしまったという人もあるかもしれません。
慢性型頭痛には、片頭痛や緊張型頭痛と呼ばれるものなどがあります。
女性の場合によく聞かれるのですが、更年期障害でホルモン変化が起こって、頭痛持ちになってしまったとか、精神的ストレスから頭痛持ちになったなど。
片頭痛は偏頭痛とも呼ばれて、頭の左右どちらか一方(又は双方とも)にズキンズキンと痛みが出るもので、緊張型頭痛とは肩凝りや筋肉が緊張することで起きる頭痛の総称(俗称)です。
いずれも生活に支障をきたすほどにひどくなることもあるので注意が必要です。
一般に「頭痛」を感じた場合には、鎮痛剤などを用いて痛みを和らげる方法を用いますが、鎮痛剤を毎日(毎回)常用するようになってくると、薬に身体が慣れてしまって鎮痛効果が薄れる、薬が効かなくなるという事態になってしまいます。
そうなってしまうともう医者に行って強い鎮痛効果のある薬を処方してもらうとか、マッサージをしてコリを取り除くしか方法がありません。
やはり、そうなる前に頭痛は身体から発せられるシグナルだと思って、頭痛がする場合には何か問題があるのかな、と早めに対処していくことが望まれます。
原因を早く見つけることで、症状悪化も防げますし、その後にかかる治療費も小さくできるので、早め早めの対応を心がけましょう!